寒月 の特徴

  • 耐寒性で栽培容易な中生種。
  • 草姿立性で、芯葉で花蕾をよく包み品質極上。
  • 2月を中心に1月~3月上旬どり。
  • 草勢強く立性でかなりの密植も可能で作りやすく、花蕾は色白くよく締まった厚みのある良質球で芯葉の巻き込みがよく、花蕾をよく包むので日焼けの心配が少なく品質の高い花蕾を収穫することができる。
  • ※3月上旬以降の収穫で気温が上昇した場合毛羽立つこともあるのであまり遅まき、遅植えは避けてください。

播種

7月下旬 8月上旬 8月中旬 8月下旬

収穫

1月上旬 1月中旬 1月下旬 2月上旬 2月中旬 2月下旬 3月上旬 12月下旬

寒月 の栽培表

栽培表:寒月

栽培表の凡例 栽培表は、標準的な目安としてご覧ください。